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2015年12月04日

lightwaveのトゥーンレンダリング用おすすめ記事

・LightWave で線画出力:基礎編1:unReal Xtreme2 を使う(100光年ダイアリー)

この記事、昨年書かれた記事のようですが、lightwaveでunrealを使ってトゥーンレンダリングする場合の注意点などを事細かに書かれていて、ずいぶん参考になります。

posted by stxsi at 18:25| lightwave | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月27日

lightwave10英語版のダウンロード期限は2012年3月31日まで

lightwave10英語版のダウンロード期限は2012年3月31日までとなってるようですね。

32bit版プログラムとコンテンツファイルはダウンロードしてたものの、64bit版プログラムはダウンロードしてなかったので、将来買い替え予定のPC(OSは64bit版を選択する予定)のために、いまのうちにダウンロードしてバックアップを取っておいた方がいいみたいです。
ライセンスキーも32bit版だけでなく64bit版のキーもメモしておかないと。

そういやshade12は自分はダウンロード版でバージョンアップしたのですが、こっちはどうなっていたかというと、32bit版と64bit版のインストールプログラムが同時に入っていたようなので、いちいちダウンロードしなおししなくてもいいみたいです。
(というか購入してから日にちが経つと、shadeの場合ダウンロード版は再ダウンロードできなかったような)

ソフトウェアにもよりますが、ダウンロード版はダウンロードできる期限が設定されているのが中にはあるので注意が必要ですね。
必要なファイルを全部期限内にダウンロードしておいて、ディスクにきちんとバックアップしておかないと。
posted by stxsi at 07:51| lightwave | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月26日

lightwave10.1

lightwave10からVPR(ビューポートプレビューレンダ)っていう、ビューポート上でリアルタイムでレンダリングした時と同じようにマテリアルやライティング結果を確認できる機能がつきました。
modoやsoftimage XSIなどでは以前から搭載していた機能で、shadeでも12からプレビューレンダとして搭載されたやつです。
(lightwaveでもFprimeというプラグインレンダラーでは搭載されていたようです。)

マテリアルを試行錯誤する時間を大幅に短縮してくれる良い機能のはずですが、lightwaveのVPRは(10.1では)一部のノードに中途半端にしか対応してないみたい?
shadeでモデリングしたキャラをlightwaveに持っていって、スキンシェーダー系のノードを適用したのですが、VPRで対応してるように見えて、何故か実際にレンダリングしてみると色とかがVPRの時と全然違うという事に…。
ノードのパラメーターを変更するときちんとVPR上では変わるけど、レンダリング結果と違うという事で中途半端な対応。
これじゃあまり意味がないような。


私がlightwave9.6を買った当時は「lightwave9.6が7万円以下で買えて、しかも次世代lightwaveの英語版(lightwave core)もおまけでもらえる」ってキャペーンをやっていました。
途中色々すったもんだあったもののlightwave10.1が手に入ったのですが、なんかうちの環境ではその10.1は結構頻繁に落ちてしまいます。
(9.6もfiverFXとか適用すると結構落ちやすいけど)
ハブを介してモデラーが起動しないという事もあったり、obj形式でshadeから出力したデータが9.6なら正常に読み込めるのに10.1だと読み込みすらできない時が多々あったり。
(フォルダやファイル名はカレントリもその上流もきちんと英語表記にしてても)

アップデータで諸々のバグとか解消するかと思ったら、一回10.1アップデータを出しただけで、もう次の11が発表されるとは…。
10.1が出てからインストールしてバグ検証していますが、上に挙げたバグは残ったままのようです。
10.1はこのまま放置のままなんですかね?

posted by stxsi at 16:54| lightwave | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月26日

lightwave10プレリリース英語版

lightwave10プレリリース英語版の配布が開始されたので、ダウンロードしてみました。
我が家のOSはXPですが、一応起動はするみたいです。
ただ、時々レイアウトからモデラーが起動しない事があるよう?

レイアウトでのプレビューレンダリング(VPR)はshade12で体験してたので、そんなに感動しませんでした。
VPRのレンダリング速度も思ったほどは早くないみたい?

英語版はマニュアルがPDFじゃなくヘルプファイルになっててちょっと読みづらいですね。

ディストームから12000円で「LightWave 10 英語版 to LightWave 10 プレリリース日本語キット」というのを買えてインターフェイスの日本語化と日本語マニュアル(こちらはPDF形式みたい)を入手できるようです。
そういやcoreプログラムは英語版のままでも貰えるんですかね?
プレリリース版と正式英語版の違いもいまいちよくわかってません。

lightwave10を本格的に使うなら12000円で日本語マニュアルも買っておいた方がいいかもしれません。
9.6も日本語のマニュアルを読むのにかなり時間がかかりましたが、英語だと読み込むのにより時間がかかってしまうので。
(carrara6のマニュアルはなんか英語でもわかりやすかったですが)
バージョンアップを申し込める期間に限りがあるみたいなので、締め切りまでに日本語化キットを買うかどうか決めないといけないみたいです。
posted by stxsi at 19:00| lightwave | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月10日

反射ぼけメモ

lightwave v9.6で反射にぼけを設定した場合、どれくらいの数値でどれだけぼけるかのメモです。
サンプリング数はそんなに高めにしてないため、粒状感があります。

blur00.jpg
反射ぼけ0%

blur10.jpg
反射ぼけ10%

blur30.jpg
反射ぼけ30%

blur50.jpg
反射ぼけ50%

blur100.jpg
反射ぼけ100%

blur150.jpg
反射ぼけ150%

blur300.jpg
反射ぼけ300%
posted by stxsi at 18:23| lightwave | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月16日

sponzaレンダ

sponza.jpg

lightwaveでsponzaをレンダリングしてみました。
マテリアルが設定されてないとはいえ、レンダリングはcore2DUO機でたった5分で終了しました。
最小ピクセル間隔を下げて、PREも上げてもやもやを消しています。
天空光のみだと反射回数5回くらいでは光量が足りないため、反射回数を10回にしています。

以前carraraでも同じシーンをレンダリングしましたが、16分くらいかかった上、天空光のみだとどうしてももやもやノイズが消えなかったのですが、lightwaveのレンダラーはかなり高速にノイズを目立たせずにレンダリングしてくれますね。


roomtest.jpg
こういうシーンも4分そこらでレンダリング終了。
この画像では床には何も設定してませんが、試しに床面に反射を設定して、その反射もぼかしてみたのですが、反射ぼけの粒状ノイズが消えるようにサンプリングを高めにしてもレンダリングは10分以内に終了しました。
うーん、早い。

どっちのシーンも実際に細かいマテリアルを設定していくともうちょっとレンダリング時間は延びると思います。


lightwaveはモデリングとレイアウトが分かれているため、シーン全体を見ながらオブジェクトを作ったりオブジェクトの形状を調整するといった事ができないのと、形状によってはshadeで作った方が慣れてる分もあって早く作れる事などから、shadeでモデリング・シーンを構築して、オブジェクト分けのために軽く表面材質を設定してからobj形式でlightwaveに持っていき、一つのポリゴンメッシュにまとめられたオブジェクト群を表面材質選択で各オブジェクトを選択して分解し、質感設定してからレンダリングする・・・・という工程で両ソフトを使っていく事になりそうです。

posted by stxsi at 18:42| lightwave | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月05日

lightwave GIテスト

昨年購入したlightwave v9.6もボチボチいじってます。
簡単なシーンでGIレンダリングをしてみました。
大域照明の手法は「ファイナルギャザリング」です。

test2.jpg

↑そのままではアンチエイリアスの品質が良くなかったので、一度1280x960でレンダリングして640x480に縮小してます。
光源は部屋を囲む天空光的な巨大な発光ボール+点光源一つです。

レンダリング時間はなんと2分弱です。
シンプルなシーンとはいえ、めちゃくちゃ早いですね。


lwtest2.jpg
こっちは比較的レンダリングが重くなるはずの面光源(エリアライト)を使用してレンダリング。
レンダリングはそれでも7分弱で終わりました。

lightwaveは「バージョン9でGIレンダリングが高速化されました」と宣伝してますが、確かにGIレンダリングはかなり早いようです。

posted by stxsi at 20:00| lightwave | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月23日

lightwaveがまたキャンペーンで割安に

昨年12月までlightwave9.6が割安で買える「connect to lightwave」というキャンペーンをやってましたが、1月22日から3月あたりまで「lightwave foundation」というキャンペーンを新たに開始したようです。

前回は特定ソフトを所有してるユーザーのみ対象でしたが、今回は誰でも買えるようです。
値段は前回より少しだけあがっているものの、今回はトレーニングDVDがついてたりします。
前回と同じく次世代lightwave COREの英語版がダウンロードできる権利もついてると。

自分も昨年のキャンペーンで購入して以来少しずつ触ってますが、機能がかなり豊富で、これが7万円くらいで買えるならかなりコストパフォーマンスは良いのではないでしょうか。
インスタンス機能(shadeでいうリンク機能)が無いのは唯一残念な点ですが。
posted by stxsi at 01:33| lightwave | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月03日

lightwave v9.6到着

connect to lightwaveキャンペーンで注文したlightwave v9.6がやっとこさ到着しました。

ドングルさしてCD入れてインストール。
コンテンツディスクもインストールフォルダにコピー。

インストール後にオンラインでディストームとnewtekにユーザー登録してライセンスキーを発行してもらったのですが、「ライセンスキーの登録」をやっても何故かライセンスキーが記録されず14日間の体験版モードになってしまうため、ディストームのサポートの「ライセンスキーの登録」で正式なキーが登録されないの指示通りにライセンスキーファイルを書き換えたらようやく製品版モードで起動する事ができました。

コンテンツディスクからコピーされた色々なシーンを開いてレンダリングしてみたり。
コンテンツディスクのシーンファイルは、アンチエイリアスの品質を低めにしてるのが多いのがちょっと気になりました。

とりあえず、当分仕事の方が忙しくなるので、3DCGとかに時間が取れそうになく、じっくりといじり倒せるのは来年になりそうです。
posted by stxsi at 22:52| lightwave | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月24日

lightwave v9.6購入

さんざん悩んだ挙句、結局キャンペーンで安くなってるlightwave v9.6を注文してしまいました。
すでに金を払ったので、あとは到着するのを待つだけです。
softimage xsi6.02foundationとlightwave v9.6があれば、ホビー用途でならもう機能的にも充分すぎで、しばらくは新しい3DCGソフトを買い足さなくても良さそうです。

気がつけば3DCGソフトをいっぱい所有してることになってますねぇ。
softimage xsiを購入するまではshadeしか3DCGソフトを持ってなかったのですが、昨年softimage xsi6.02fndを購入してからサイフの紐がゆるんだのか、3Dcoatのv2.0を購入、しばらくしてからボクセルモデリングが可能になった3d-coat v3.0にアップデート、dazの3000円本でcarrara6proとhexagon2.5を入手(これは恐ろしいほどコストパーフォーマンスが良かった…)、気がついたら六角大王super6を購入、そしてキャンペーンでちょっと安くなってる(おまけにlightwave coreの英語版もダウンロードできる)lightwave9.6を奮発して注文と…。

ソフトが増えすぎて、モデリングは六角大王、carrara6、hexagon2.5、softimage xsi6.02fnd、lightwave9.6、shade10.5(+自作スクリプト)のどれで行うかむしろ逆に悩ましい事になっています。
それぞれのソフトにはそれぞれの良さがあり、逆に欠点(足りない機能)もあるので、「これ1本でok」みたいな感じではなさそうです。
六角大王super6は購入当初は他のポリゴンモデラーとの違いになじめるか心配したのですが、このポリラインを編むようにモデリングしていく感じは、ちくちくと裁縫をしてるようでなかなか楽しいです。
「CGモデリングバラエティ」という本を読み返す度に六角大王を起動したくなりますし。

レンダリングは今後はcarrara6、softimage xsi6.02fnd、lightwave9.6のどれかで行うことになりそうです。
shadeもshade11でマテリアルの強化(スキンシェーダーやSSSの搭載)とレンダラーの強化(ディスプレイスメントマッピング対応、パストレーシングの速度と品質の改善)をやってくれてたら良かったんですがねぇ…。
結局別のところに開発予算が使われて、残念ながらもうレンダラーとしてはちょっと時代遅れな感じに…。
(スクリプトでフェイクでもスキンシェーダーとかSSSを搭載できないかテストしてたりしてますが…。無理っぽいですねぇ。)
3D-coatで造形したモデルをローあるいはミドルポリゴン+ディスプレイスメントマップで出力しても、当のshadeにディスプレイスメントマッピングが搭載されていないのでは…。


昔のCG WORLDやGraphicWorld(3DCGの雑誌)の1999年や2000年頃のバックナンバーを読み返してみると、当時はlightwaveは34万円とか28万円くらいしてたんですよね。
当時の海賊屋さんや、うもとゆーじさん、佐々木稔さんの解説記事とかをうらやましそうに眺めていたのを思い出しました。
そんな高嶺の花だったlightwaveが7万円以下になってお手軽に買えるようになるとは…。
posted by stxsi at 23:09| lightwave | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月08日

lightwaveどうしましょ

connect to lightwaveキャンペーンで次世代lightwave(lightwave core)の英語版バージョンアップ権付のlightwave v9.6が6万円ちょっとで買えるようになっていますが、この機会に購入するかどうか未だに決心がついていません。

「今でさえ3DCGソフトを増やしすぎて、一部のソフトは購入代金分ほど使いこんでないのに、これ以上ソフトを増やしてどうするの?」みたいな気持ちがある一方で、「lightwave coreになってしまうと色々な部分が大幅に変わってしまうので、従来のlightwaveの完成形(といっても現段階で9.6は結構バグがあるようですが…)を手に入れるのはこれで最後かもしれない。」という気持ちもあって、購入するかどうかまだ決まらんのですよね。

12月の中旬頃にconnect to lightwaveのキャンペーンが終わってしまうので、11月中にlightwaveの体験版をみっちり触りまくって購入するかどうか検討しようかと思っていたのですが、当分はshade用のスクリプト作成に時間をかけたいので、もうlightwaveの使い心地とかろくに検証せずに「買う」か「買わないか」を決める事になりそうです。
買わないで後悔するよりも、買ってしまって後悔した方がいいのかなぁという思いも。

lightwaveは機能が豊富なので、購入しても一通りの機能を使いこなせるようになるのは数年かかってしまいそうですが…。
しかもcoreの方のインターフェイス・操作・機能も学ばないといけない(おまけにcoreの方は英語版なのでマニュアルは英語。carraraみたいに機能がほどほどなら英語マニュアルでも時間かからずに読めますが…)ので、v9.6とcoreの両方を習熟するには何年かかるやら…。

lightwaveはsoftimage xsi foundation6.02と違ってドングル式のライセンス認証は良いですね。
PCが壊れたり、買い替えた時も楽にソフトを移行できそうです。
OSの再インストール時にはドングルを外しておかないとドングルが破壊される場合があるという点には注意しないといけませんが。

lightwaveのGIは「ラジオシティ」と名づけられてますが、中身はshadeと同じパストレーシング方式ですね。
しかもshadeとは違って、まともなイラディアンスキャッシュアルゴリズムを搭載しているので、shadeとは違ってそこそこの時間で綺麗な結果を出せると。
(modoの優秀なパストレーシングレンダラーほどではないみたいですが。lightwave coreではレンダラーはさらにパワーアップしてないんですかね?)

shadeも11でレンダラーを改善してたら良かったんですがねぇ…。
なんでイラディアンスキャッシュのサンプリングポイントが一定のままなのやら…。どれだけ昔のアルゴリズム?
この部分を改善するだけでも全然違ってくるのに。
最近はバージョンが変わる度にころころとプログラマーを変えてるせいで、レンダラーなどの複雑な箇所はもうろくに手を入れる事ができなくなってしまったとか?
red queenの作者さんに謝罪して戻ってきてもらい、きちんと金かけて優秀なレンダラーを搭載すれば、この点だけでもバージョンアップする人を増やせると思うんですがね。
shade11のあの追加機能では10の時よりもさらにバージョンアップしない人が多そうです。
posted by stxsi at 13:12| lightwave | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月14日

lightwave体験版

ディストームのサイトからlightwave9.6の体験版をダウンロードしてみました。

newtekから体験版用のライセンスを貰ったらフル機能で30日間体験できるようですが、体験版用ライセンスを貰わなくても機能制限付(セーブとかできない)で試用できるようですね。
まずは体験版ライセンスを貰う前に機能制限付モードで付属のチュートリアルPDFなどを見ながら基本的な操作方法を習得した方が良さそうです。

posted by stxsi at 21:49| lightwave | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月13日

LIGHTWAVE9.6買ってしまうかも…

connect to lightwaveキャンペーンでLIGHTWAVE9.6が実売7万円以下で買えますね…。

わが家には統合型3DCGソフトはsoftimage xsi 6.02foundationとcarrara6pro、shade10.5standardがあり、一部のソフトはまだしっかりと使いこんでないのですが、昔あこがれだったあのLIGHTWAVEが7万円以下で買えるチャンスという事で、だいぶ心がぐらついています。
2001年頃のCG WORLDを読み返したら、あの頃は定価で34万円くらいしたんですよね、LIGHTWAVEは。
当時の自分にとっては高嶺の花でした。

LIGHTWAVEの場合はライセンス管理がUSBドングル式のため、xsi6.02fndみたいにPC買い替え時にライセンス移行を申請して何日(ひどいと何週間も)も待たされないのが良さそうです。
ドングル式のため、同時起動しないならノートとデスクトップの両方にインストールして使えるようですし。
(shadeの場合これができないのが残念なんですよね。)
xsiはautodesk側が旧ユーザーのライセンス移行手続きを打ち切ったら新しいPCへ移行できなくなりますが(同じPCでもOSを再インストールしてもアウト)、ドングル式なら将来的にも新しいハードへ簡単に移行できそうです。
(OSがXPでないといけないようで、PC買い替えた際にマザボやグラボのXP対応のドライバーが存在してれば…の話ですが)

xsi6.02fndも昨年6万円くらい出して買ったくせにまだあまり使いこんでない段階で、また6,7万円出してソフトを買ってしまうのは自分でもどうかと思うんですがね。
まぁLIGHTWAVE買った後もxsiはxsiでこれからじっくりと使っていくつもりですが。

v9.6が手に入るだけでなく次世代Lightwave(CORE)の英語版ライセンスまで手に入るというのも、ものすごいぐらついてる理由です。
posted by stxsi at 12:59| lightwave | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする